「えっ、ヒソカがくじら島に? …うん、もちろんいいよ! 田舎だし、何も無いけどね。 それでもいいなら案内するよ」 「有り難うゴン。 そのときは宜しく頼むよ◆」 そう…いつかきっと、 ゴンの家族に僕を恋人として紹介して貰うんダ…。 そしたらもうこの子は、正真正銘僕のモノだ◆ End. 携帯の方はtopへ