「…何かオレに用?」

ゴンは僕を警戒して真っ直ぐに僕を見据えてくる。
あぁ…君のその目が…僕を沸き立たせる…◆
しかもボディソープの香りが…vvv

「興奮しちゃうからそんなに警戒しないでおくれよ◆
ホラ今日は君の誕生日だろ?
お祝いに来たんだ◆」



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