すると、キルアが奥から現れた…。

キルア「何、何の話?
…って、どーしてヒソカがここにいんだよっ」

「キルア。何かヒソカが誕生祝いにご飯連れてってくれるって」

キルア「はぁ?
馬鹿、そんでお前はノコノコこんな奴に着いてくのかよ。
駄目だ!ぜってー危険だって!」

「大丈夫、僕は何もしないよ◆」

キルア「信用出来るわけねーだろっ」

「…◆」

ゴンは僕のものなのに…
どうしてこの子にわざわざ許可を貰わなきゃいけないんだ?
何かいい手は無いものか…◆




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